(2011.7.27)

<参考資料>欧州放射線リスク委員会
(European Committee on Radiation Risk – ECRR)
2003年勧告(ECRR2003翻訳委員会-改訂版)



日本語版へのメッセージ
目次  科学的原理について
第1章 欧州放射線リスク委員会設立の背景
第2章 本報告の基礎と扱う範囲
第3章 科学的原理について
第4章 放射線リスクと倫理原理
第5章 リスク評価のブラックボックス 国際放射線防護委員会
第6章 電離放射線:ICRP線量体系における単位と定義、ECRRによるその拡張
第7章 低線量における健康影響の確立:リスク
第8章 低線量における健康影響の確立:疫学
第9章 低線量における健康影響の確証:メカニズムとモデル
第10章 被曝に伴うガンのリスク、第1部:初期の証拠
第11章 被曝に伴うガンのリスク、第2部:最近の証拠
第12章 被曝のリスク:ガン以外のリスク
第13章 応用の例
第14章 リスク評価方法のまとめ、原理と勧告
第15章 欧州放射線リスク委員会のメンバーとその研究や助言が本報告に貢献した諸個人参考文献
実行すべき結論
付録A 放射線学上重要な主要な同位体についての線量係数
この翻訳について
訳の改訂にあたって及び世界ウラン兵器会議決議文